経鼻内視鏡検査

内視鏡検査(胃カメラ)は、口からだけでなく、鼻からも行えます。
多くの受診された方が、鼻からの内視鏡の方が苦痛が少ないと実感されています。
「胃カメラは苦しい」という固定観念を覆す画期的な検査です。

経鼻内視鏡 3つの特徴
1.苦痛が少ない
内視鏡は、鼻にスムーズに挿入できる、約5mmの細さです。 検査中の苦痛が少ないため、強い麻酔の必要もありません。
2.吐き気がおきにくい
内視鏡が舌のつけ根を通らず、のどに触れることもないので。不快感や吐き気をほとんど感じずに検査を受けることができます。
3.会話ができる
検査中も会話が可能です。質問をしたいとき、気分を告げたいときなど、医師と自由にお話しできるので安心です。
高度なデジタル画像処理技術

見えにくい微細な病変を照らし出す特殊光観察による診断を行います。

通常光画像 AFI画像

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三愛クリニック
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TEL 029-259-1717
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